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山梨県丹波山村の動物病院の情報が登録されていません。

自転車で奥多摩湖まで行ってきた。 自転車で奥多摩湖まで行ってきた。 2008/07/22(火) 3連休だったが、7月19日(土)は自宅で仕事漬けだった。 20日(日)は夜からギターのライブに出演してきた。(但し15分間だけ) 土曜も日曜も、夜は酒をかなり飲んだ。 このようなアルコール漬けの不健康インドアライフから抜け出したいと思い、翌21日は、かねてから実行したいと思っていた 「自転車で奥多摩湖単独ツーリング」 を決行することにした。 奥多摩といえば、同じ東京都とはいえ、結構な距離だ。 標高も500m以上あり、鍾乳洞や温泉や渓谷が豊富にあり、野生動物も沢山いる。 自転車で行くのは、かなりハードだ。 「奥多摩ツーリング」 というよりも、自分的には、 「秘境・奥タマゾン100キロの旅」 とか 「奥様は魔女ならぬ、奥タマはマゾ」) というテーマのほうがふさわしい。 ・・・とか何とかくだらないことを考えつつ、軽く支度を整えた。 7月21日。 午前中に近所の友人夫婦宅で朝ごはんをご馳走になり、雑用を済ませた後、朝11時半ごろ出発。 与えられた時間が短いこと、前日のアルコールがちょっと残っていることを考えて、
【のめこいの湯】 のめこいの湯 山梨県丹波山村 東京都と山梨県の県境に丹波山村があり、そこにある「のめこいの湯」に行ってきました。 いつも奥多摩へはバイクでいくのですが、今日は車です。 駐車場からは吊橋を渡り施設に行きまんねん。 もちろん、他のお客はんのおらへんときに橋を揺らしてみたんや。 うーん、あんまり揺れへん。(ええ子はまねせんように) 源泉かけ流しや。 今日は雨が降っとったため、客入りは空いていてのんびり入れたんや。 昔と比べ施設を改装したためか、お湯の質が前と変わっとるそうや、 それでも“のめこい”(つるつる)の温泉は良かったやねん。 やっぱり温泉はええな。 (エセ関西弁で堪忍してーや)
渓谷に誘われて・・・ 未明までの雨もあがりクラブ仲間六人と尊敬する先生の案内で 山梨県丹波山村に渓谷と滝を撮りにでかけた 山道は水をふくみ足元悪い、そのかわり木々の緑はとても綺麗だった 白糸の滝は新緑と清らかな水しぶき、やさしい水音で迎えてくれた この橋わたると・・・ 美しい渓谷、川の音色、自然の豊かさに一日楽しみました
羽生蛇村 急遽バーベキューに行くことになったので行ってきました 山梨県丹波山村 です GWなのでそこそこ人がいました 村営の釣堀があったり、テニスコートやグラウンドがあったりします。 最後に行ったのは5年くらい前なのですが、しばらく見ない間に綺麗になっていました。 炭で火をおこしてバーベキューをして釣堀でマスを釣って焼いて食べたりとかして マスを釣ったのは主に妹ですがね。最初釣り方を知らなかったので教えてあげました。 焼くのに40分掛かるのですが、その分おいしさが違います。身がぽろぽろしていてうまみがありました。 火を起こすときに親父がガソリンを使い始めて、まぁいいやと思ってライターで点火しようとしたら 爆発的に引火して俺の前髪をチリチリにしていきやがりました 俺見て笑ってんじゃねーよ!片付けるときにガソリンを見て思い出し笑いしてんじゃねーよ! 昔は車で山奥まで行くのが退屈で仕方が無かったのですが、最近慣れてきました。成長したよね。
目的達成ならず 私の住む神奈川県某所は既に桜は散り、若葉の季節。 あっと言う間に散ってしまって(-_-)ちょっと切なすぎる。。。 と、思い立ったので( ̄ー ̄)b ユミちゃんと奥多摩湖へ温泉がてら桜を見に行ってきた♪ そう、奥多摩は今が見頃!!満開☆ 時刻はpm17:50 そこそこ、暗い時間だわね(-_-) インターネットで『夜桜 奥多摩』で検索 『時間⇒21:00まで』ってなってたから来た。。。のに。。。 走れど走れど。。。夜桜見物ができるような場所は見当たらない┐(´д`)┌ ん??あれか??(@_@)?? ぅ〜っすらと暗闇にオレンジ色のほのかな光を放つぼんぼりが見える(〓旦〓) 一応、駐車場のようだが。。。ぼんぼりの光が弱すぎて桜なんて見当たらない・・・(゚ω゚;A) 「いくらなんでも、ここじゃないだろ〜〜〜??」 「だ
初秋の 雲取山 19・10・7 雲取山(2017.1M)は東京都で一番高い山である。 しかし、この頂上は、東京都と埼玉県の県境のあり(頂上に三条の湯の看板もあるが山梨県には接していないと思う)、どこの県に帰属しているのか明らかではない。 が、頂上標柱は、埼玉県のものが一番立派であった。 首都圏に住むものとして、一度は登っておきたい山であるが、標高差1200Mの登攀は、日帰りにはきつく、泊まりで登るほどではないような気がして、ついつい登りそびれていたが、ことしもはや秋を迎え、日に日に日が短くなってきているので、いま行かないと難しくなる、と思い登ることにした。 夜明けは5時半ころであろうか。 6時25分頃、山梨県丹波山村鴨沢の小袖乗越を出発する。 車は、6〜7台止まっていた。ここに幕営して登るひともいるようだ。 熟年夫婦とみえる二人連れも登山の身支度をしていた。 それにしても、結構寒い。10度Cくらいであろうか。 鴨沢からあがってくるパーティがいた。 6:45 最初の廃屋 このあたりの廃屋は、人は住んでいないが、農作物の耕作はしている様子
百五十三番・奥秩父 笠取山 1953m 2008−3−23【日】晴れ後曇り 単独行 歩程 11km 標高差 650m 歩数 24,195歩 原付バイク利用 往復走行距離 225km 自宅 5:10発>新青梅街道>奥多摩湖7:40着【朝食・トイレ休憩】7:50発>一之瀬林道・作場平駐車場9:00着・9:10発>一休坂9:40通過>笠取小屋11:00着【休憩】11:20発>笠取山頂12:45着・13:00発>黒エンジュ14:30着【休憩】14:45発>馬止15:30着・15:35発>中島川口車道15:45着・発>作場平駐車場16:05着 今日は奥秩父のマイナーな山「笠取山」5時10分自宅出発、新青梅街道を原付バイクで走る、まだ暗いが中野あたりで明るくなる。この時期は手袋をしているが手の先が冷たい、青梅街道の奥多摩湖を過ぎ山奥に入ってゆく山梨県丹波山村を過ぎてオイラン淵の先を右折、一之瀬林道をぐんぐん登ると標高1,300mの作場平無料駐車場に着く、身支度をして出発する、あたりには残雪が残る道を登っていく、笠取小屋付近まで来ると急に積雪量が増える5〜60センチくらいだろうか膝まで雪に埋もれて
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